2008年02月05日

コニャック新聞配布

コニャック協会発行のコニャック新聞第1号PDF版を同ホームページ上でダウンロード出来る ようにした。

もともと 1,000部刷ったのだが、田中屋さんの店頭で配ったりなどで、あっさり底をついてしまい、このままでは折角の情報が もったいないということで、ホームページでの公開に踏み切った。特に協会の会員に限定はしていないので、興味ある方は是非ダウンロードして目を通していた だければ幸いである。



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2007年12月23日

コニャック協会 機関紙第1号完成

日本コニャック協会のの機関紙、コニャック新聞の第1号が完成。
思っていたよりずっと立派なものになっていた。会員でない人も、目白田中屋さんに直接行けば入手可能。
内容も充実なので、是非手にしていただいてコニャックの世界を少しでも知っていただければ幸いである。

posted by つぅ at 22:23| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | お知らせ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年12月06日

フランスコニャック協会のサイトに日本語がっ

先日の Moyet を調べようと思ってフランスの国立コニャック生産者協会(BNIC: Bureau National Interprofessionnel du Cognac)のサイトに行ったら何と日本語の表示。
日本も侮れないマーケットと判断されているのだろうか?
こんなところまで日本語化されている。

ただ、タイトルが文字化け、meta タグのエンコード指定(Shift_JIS)と文字コード(UTF-8)がちぐはぐだったりしたので、メールしておいた。
posted by つぅ at 21:00| 東京 ☀| Comment(2) | TrackBack(0) | お知らせ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年11月14日

今度は雑誌に掲載

目白田中屋さんからお知らせいただいた。

媒体:小学館雑誌「駱駝」2007年 12-1月号
タイトル:長寿の酒 オールド・シングル・コニャック続々上陸

雑誌のコンセプトは
『人生を重ね、辿り着くことが出来るできる自分だけの居場所。豊かなる時間を手にした今、そこで何をするべきか。『駱駝』は、好奇心旺盛な大人たちに、「夢を感動にかえる」術を提案し続ける生活誌です。』
だそうで、「上質なハッピーリタイアを実現するために役立つ情報が満載」だそうな。

こちらをみると、5〜60代の旅行好きがメインの読者層。

早速書店に行ってみると、結構ずっしりした雑誌。わずか1ページではあるが記事としては一番最初に載っている。

田中屋さん推奨ボトルが3本載っているが、それは問題あるかもなのでここでは秘密。
雑誌のコンセプトをうまく捕らえた銘柄なんだろうなぁと感心。飲んだことのないものが1本あるので、是非飲んでみたい。
posted by つぅ at 21:00| 東京 ☀| Comment(4) | TrackBack(0) | お知らせ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年10月15日

日経の記事

はばかりながら、先日日経の取材を受けたやつが掲載されたので、ここにこっそり公表。

日付:2007年10月10日(水)
媒体:日経流通新聞 16面(一番裏約半面、一面にもちょっとだけ)

そもそもが、マイナーな媒体の上(日経さん、ゴメンナサイ!)、既に発効日が過ぎて久しいので、会社等でとっているのでもない限り見れないかも。しかも私の部分はほんの数行。
また先の日記のとおり、編集趣旨とは異なるコメントをしたため、微妙な内容に。

ただ、少しでもコニャックというものが世間に知られるのはそれなりによいことなので、今後もこういう機会があれば積極的に臨みたいとは思っている。
posted by つぅ at 22:13| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | お知らせ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年09月30日

コニャックに関する取材

お気に入りのバーの一つ、六本木 Ne Plus Ultra の古田さんからコニャックの取材があるので協力して欲しいと頼まれ行ってきた。

当日はデータベース検証会と重なったのだが、懇親会に切り替わる前後で六本木に移動、日経H記者の取材を受けてきた。
記事の趣旨がプロプリエテールということで、やや個人的な趣味と違うこともあったため、ちょっと大人気ない対応になってしまったが、コニャックそのものの振興を考えると、ここはしっかり意図を汲み取った対応をすべきだったと反省。
なので、私の部分は大幅にカットされそうではある。

ちなみにその後懇親会に戻ったらH記者の知り合い(というか身内に近い)がいて驚いた。世の中狭いもんである。
posted by つぅ at 22:23| 東京 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | お知らせ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年07月14日

日本コニャック協会スタート

自転車競技ツールドフランス真っ盛りのフランス革命記念日7/14(土)、とりあえず日本コニャック協会がスタートしました。

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日本コニャック協会

日本コニャック協会は、わが国におけるコニャックに携わる人々の資質の向上とコニャックを中心とした飲料に関する知識の普及、サービス技術の向上、食品衛生の推進、飲食を提供する環境の衛生的確保などに関する事業を行います。これらの事業を通じて、人々に食文化の向上および豊かな食生活を提供し、飲食店の健全経営の振興に寄与するとともにコニャックに携わる人々の社会的向上を図り広く人間社会の福祉と公衆衛生の向上に貢献する事を目的として2007年7月14日に設立されました。

*あくまでもコニャックを愛する雄志の方の集まりで営利目的ではありません。一切の認定試験・入会金等はありません
*会費は2008年7月14日までは無料。2ヶ月に1回 情報誌を発送いたします。
*2008年の7月から月に1,000円程度の会費を予定しておりますが、金額は未定です。
 (会費から現地スタッフを招聘してのセミナー(会員限定)及びテイスティング会を各地にて行いたいと思います)

【活動の内容】
・定期的な情報発信(コニャック新聞)
・各地区にてのテイスティング会(初年度は東京会場のみ 他県の方はゴメンナサイ!!)
・現地スタッフによるセミナー
・その他、会員の方の要望に応じて活動を行いたいと思いますので、遠慮なくご連絡ください。

不満、要望などございましたら、いつでも連絡ください。尚、退会等いつでも遠慮なくご連絡くださいませ。
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ということです。
現在申し込みはFAXのみになっています。
連絡先等はまた後日。
posted by つぅ at 23:05| 東京 ☁| Comment(1) | TrackBack(0) | お知らせ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年10月16日

コニャックファンWikiスタート

このサイトはあくまでブログであり、情報をまとめるのは別のサイトが必要だろうと常々思っていたので、ウィキペディア互換のソフトを入れてコニャックファンWikiを立ち上げた。
情報自体はまだまだだが、しかるべき頃合にメインサイトも向こうにして行こう。
posted by つぅ at 00:40| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | お知らせ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする