2010年06月10日

アペリティフの日

フランス食品振興会が主催する何やらみんなもっとアペリティフ(食前酒)を楽しみましょう、とかいうイベント

もとは、フランス農水省が2004年から、世界各国で毎年6月第一木曜日を「アペリティフの日」と提唱したところからだそうな。

今年は6/3に全国で行われ、作曲・編曲家の千住明氏と女優の川島なお美氏が、2010年の親善大使として任命されたとの事。

当初はまったく興味が無かったのだが、ふと考えると「アペリティフの日」があるなら「ディジェスティフ(食後酒)の日」があってもいいんじゃなかろうかという疑問が。
「ゆとりのひととき」を求めるなら、やはり食前より食後ではなかろうか?

そういう意味では「ディジェスティフの日」設立委員会でも作って働きかけたいくらいである。
まずはフランス食品振興会あたりにメールするところからだろうか。



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2010年04月07日

フランスからお便り

このブログは日本語で書いていいるし、基本的に対象は日本人。
もちろん、日本在住である必要はない。
いや、正確に言えば、日本語が読めさえすれば国籍/人種は問わない。

そんな中、なんとフランスはコニャックの方からメールをいただいた。
http://blog.cognac-expert.com/

初投稿が去年の12月なので、割と最近始められたようではあるが、コニャック地方発で英語のブログ。
Wordpress というブログソフトで作られている。(実は私も乗り換え検討中)

もちろん、検索で見つけられたのだとは思うが、日本語のページなのになぜ?と思ったら、その昔5年ほど日本にいたそうな。

で、曰く、日本のコニャック文化についてブログ記事を書いてくれないか?と言われたので書いてみたのがこれ
http://blog.cognac-expert.com/japan-bar-yen-rich-business-men/

この記事が世界にどう取られるかはわからないが、ネットでの情報発信はまさに世界中が相手だと痛感。
英語の記事も書いていく、または過去の記事の英訳を載せる事も考えようと思わせられた。

posted by つぅ at 21:32| 東京 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | その他 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年02月15日

もらって嬉しいチョコレート

世の中の男性陣にとってはチョコ貰いイベントだけの意味であり、どちらかというとお返しを考えるともらいたくないような、少なくとも愛の告白とはまったくかけ離れてしまっているヴァレンタインデー。

そんな中、最近のチョコは1粒2〜400円とか何やら意味不明な事になりつつある。
それは確かに職人が丹精込めて、一流の素材を使い作り上げたものではあるのだろう。

1箱100円のチョコと一線を画するものがあるも確か。

しかしながら一方で、失礼ながらこの手の高級チョコレートが個人的に食傷気味なのは否定できない。
しかも高級ワインのように、どこどこのだれそれが○○を使い作り上げました、というようなウンチクが必ずと言っていいほどについてくる。

味わう方としても、パクッと食べておいしい、と一言で終わってしまってはいけない雰囲気がある。
それで、どこそこのチョコはうまい、いやあっちのほうが上だ、などあるとどうも微妙。

コニャックブログなんぞを書いて評価もしている自分を棚に上げている気もするが、やはり個人的には一定以上の高級チョコはどうもありがたさ感が薄れてきている感が否めない。
お返しのことを考えると、もっと安いのでいいとか、くれなくて結構、くらいの感覚である。

そんな中、今回いただいたヒットチョコはこれ

Anthon Berg(アンソンバーグ)リカーアソート



何やらデンマーク王室御用達と言うことになっているが、そんな事はどうでもいいような、一目で酒好き用と分かるチョコである。
正確にはチョコというか、ウィスキーボンボンの一種というか、ウィスキーだけではないので、お酒入りチョコと言うか。

一つ一つがこのようにそれぞれのミニチュアボトルの形をしたチョコになっている。

コニャックは、Remy Martin VSOPCAMUS XO

他にはスコッチやラム、ウォッカなど世界中のお酒が様々。
シビアに評価すれば、コニャックがコニャックの香りを楽しめる出来かというと、それは微妙。
さらに言えば、ラベルに書いてあるものが本当に使われているかも微妙。
とは言え、しっかり酒質の差は楽しめる。

次はどれにしようかな、という楽しみも持てる。
しかもチョコ自身も充分おいしい。
さらに、価格的にも 1,680円と非常に手頃。

お酒が好きな人へのチョコなら、間違いなくこれで決まりだろう。
今からでも「ちょっと遅くなったけど…」と言って渡せば、並み居る高級チョコより高評価になるのは間違いなし!(無保証)

と言うか、これならヴァレンタインに関係なくても喜ばれるのではなかろうか?
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2009年12月27日

トゥール・ダルジャン競売、1788年コニャックが2万5000ユーロ

鴨料理で有名なパリの一つ星レストラン「La Tour d'Argent」(すでに三ツ星ではない)で、この12/7、8に所蔵するワインのうち約4%、15,000本を在庫調整としてオークションに。
http://www.yomiuri.co.jp/gourmet/drink/wnews/20091028-OYT8T00518.htm

この事自体は、ワイン通の間で有名だったようだが、もちろん私はまったく関心がなかった。

ところが、最高値で落札されたものがコニャックだと言う事なのでここのネタにと。

当該品は上記記事にもある落札予想価格2500〜3000ユーロの「クロ・デュ・グリフェ 1788」。
http://www.yomiuri.co.jp/gourmet/drink/wnews/20091210-OYT8T00493.htm

フランス革命前年の1788年、今から200年以上前ではあるが、個人的に興味があるのはボトルの古さではなく、熟成期間であるがそれは不明。
そもそも「Clos du Gryphees」で検索しても情報無し。

ただ、これが50年以上の熟成とは考えにくい。
しかも例えトゥールダルジャンのカーヴで理想的な保存状態だったとしてさえアルコール分や香りも随分飛んでいる事だろう。
単にコレクターズアイテムなのだろう。
というか、飲む訳ないか…
posted by つぅ at 23:54| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | その他 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年06月29日

そろそろ3年

このブログも初めてからとうとう3年を数えるに至った。
当初は大した知識もなく、ヘネシーやマーテルなどのメジャーな銘柄を寝酒としつつ、せいぜいこの手のものをホテルのバーで飲むくらいだった。
いや、もちろん「世界の名酒事典」などで、世界には多くの種類が存在している事は知っていたものの、普通の酒屋やバーでは見かける事もなく、半ばあきらめていた。
というより、レミーマルタンなどで、十分満足していたのだった。

多くのコニャックに挑戦し始めたきっかけは当協会(?)の代表と行ったバーで飲んだ Jean Filliou Coq D'OR だった。

いつもおいしく飲んでいた Hennessy XO に通じる甘さ、それでいてすっきり感のある独特の味わいに感動したのを今でもはっきり覚えている。

それからは、もうネットで取り寄せたり、あちこちのバーにおいしいコニャックを求めさまよったりのコニャック生活。
そんな中、せっかくなのでブログを書こうとか、どうせならドメイン取ろうとかしながら今日に至るのであった。

そんな訳なので、コニャック歴はかなり長いものの、まじめ(?)に飲み出してからの日はまだ浅い。
とはいえ、スコッチやワインなどと違って余計な蘊蓄なしに楽しめるため、やはりコニャックは素晴らしいと再確認するのであった。
posted by つぅ at 00:21| 東京 ☔| Comment(3) | TrackBack(0) | その他 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年05月25日

MACALLAN 25

もちろん、これはコニャックではなくスコッチウィスキー。

もともと MACALLAN(マッカラン)はスコッチの中でも柔らかめの口当たり。
特に熟成の長い物はコニャックのような風合い。

そんな中、某所で25年熟成のものを一口いただいたので、記念投稿。

予想通り、角の取れた丸い味わいで、香りも柔らかめ。

とは言え、スコッチ通からすると、こんなのはスコッチじゃないっ、ということになるのかも。
posted by つぅ at 21:15| 東京 ☀| Comment(2) | TrackBack(0) | その他 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年09月03日

8月のアクセス解析

更新をサボっていたらあっという間に9月。
8月のアクセスは下記のとおり。

訪問者、検索ワードもあまり変化はない。

訪問者数   ページビュー (カッコ内は6月)
2074(2047)   18137(18835)

検索ワード

1 コニャック  16.8% 441
2 飲み方  3.9% 101
3 cognac  2.6% 67
4 田中屋  2.3% 59
5 目白  2.2% 57
6 XO  1.6% 43
7 COGNAC  1.4% 37
8 camus  1.4% 36
9 CAMUS  1.2% 32
10 ナポレオン  1.2% 31
11 コニャックファン  1.0% 25
12 値段  1.0% 25
13 価格  0.9% 23
14 六本木  0.9% 23
15 目白田中屋  0.8% 21
16 ヘネシー  0.8% 21
17 Cognac  0.8% 21
18 napoleon  0.7% 19
19 カミュ  0.7% 18
20 コニャックの飲み方  0.7% 18
21 酒  0.6% 17
22 NAPOLEON  0.6% 16
23 reserve  0.6% 15
24 ジャンフィユー  0.5% 14
25 hennessy  0.5% 14
26 Ne  0.5% 14
27 Ultra  0.5% 13
28 xo  0.5% 12
29 wiki  0.5% 12
30 Plus  0.5% 12
31 ブランデー  0.5% 12
32 酒

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2008年08月02日

7月のアクセス解析

さて7月のアクセスは下記のとおり。

目新しい事を書いてないため、大分落ち着いてきた感がある。

検索ワードもあまり変化はない。

訪問者数   ページビュー (カッコ内は6月)
2047(2395)  18835(17696)


1 コニャック  12.8% 295
2 目白  2.7% 62
3 cognac  2.7% 62
4 田中屋  2.5% 58
5 XO  2.4% 55
6 COGNAC  1.7% 38
7 飲み方  1.6% 37
8 ブランデー  1.4% 32
9 価格  1.0% 24
10 カミュ  1.0% 22
11 ナポレオン  0.9% 21
12 champagne  0.9% 20
13 値段  0.9% 20
14 ヘネシー  0.8% 18
15 napoleon  0.8% 18
16 HINE  0.7% 17
17 Plus  0.7% 17
18 Ne  0.7% 17
19 目白田中屋  0.7% 16
20 camus  0.7% 16
posted by つぅ at 19:20| 東京 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | その他 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年07月20日

いつの間にか2年

このブログを始めたのが2年前の2年前の7月

他にコニャック関係のブログがないということで何となく始めたのであるが、いつの間にか結構アクセスの多いサイトになってきた。

最近はテイスティングや雑学よりもバー紹介の方が多くなってきているものの、情報量もそれなりに多くなってきた気もする。
何より、コニャック関連で検索すると大抵上位に出てくる。

ま、コニャックの熟成には時間がかかるように、このサイトものんびり続けていければと思う。

posted by つぅ at 19:26| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | その他 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年07月14日

Cognacに合う料理

フォアグラのパテ
レバーのパテ
・・・とパテ類はもちろんのこと

ドライフルーツ
プロシュート
チーズ
・・・ももちろんのこと

Barに出向けばそれなりのお値段で少量なわけです。

私はよく、自宅でCognacを嗜むときに必ずChickenを調理します。
(以前はローストチキンでCognacでフランベしたらガス探知機が
鳴ってしまったことをUPしましたが)

私は目分量。それでも是非挑戦してみてください。
特に女性の皆々様。

簡単で、見た目もきれいなChicken料理+Cognacなんてカッコいいじゃぁ
ないですか!!

さてさて

材料:
とり胸肉・・・2枚
ほうれん草・・・1束
にんにくのみじん切り・・・少し
タイム・・・適量
塩・胡椒・・・適量
Cognac(安いのでいいです)・・・適宜
グレープシードオイル・・・適量
料理用のたこ糸

作り方:

@とり胸肉を観音開きにして、Cognac、塩、胡椒、タイムで
 下味をつける。

Aほうれん草1束を軽く茹でて冷水でさます。

Bよく絞った(水気を切った)ほうれん草半分を
先ほど観音開きにした胸肉の端にのせ、くるくると巻く。
 もう1枚の胸肉にも・・・ 

C巻き終わったら、たこ糸でほうれん草がはみ出さないように
 くるくると巻き縛る(ハムを連想してください)

Dフライパンにグレープシードオイルとにんにくのみじん切りを
 入れ、にんにくの香りをだす。

Eにんにくの香りが出たら、胸肉を入れ、転がしながら
 焼き色をつける。

F表面が狐色になったら一度取り出し、レンジへ。
 レンジで約3〜5分。(中までよく火が通ります)

G肉汁とともに再びフライパンに戻し、再び転がしながら
ローストしてく。

HそしてCognacでフランベ。多少の塩をふって出来上がり♪

あとは、たこ糸を切り、棒状の胸肉を輪切りにしていくだけです。
中はほうれん草の甘みと鮮やかな緑色。

白いお皿に盛り付けて、上からフライパンに残ったたれ(というのか?)
をかけて更にできあがり♪

なんか難しいように見えますが、本当に簡単なんですよ!
男性の方も是非是非、お試しあれ!
posted by 長月 at 16:13| 東京 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | その他 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年07月02日

6月のアクセス

さて6月のアクセスは下記のとおり。
更新をさぼっていたため、ページビュー、訪問者ともに漸減。

例によって検索ワードもあまり変化はない。

訪問者数   ページビュー (カッコ内は5月)
2395(2912)  17696(21514)

1 コニャック  14.9% 374
2 目白  4.6% 116
3 田中屋  4.5% 112
4 cognac  2.1% 53
5 飲み方  2.0% 50
6 COGNAC  1.6% 39
7 XO  1.5% 38
8 目白田中屋  1.3% 32
9 ブランデー  1.2% 30
10 コニャックファン  0.8% 21
11 ジャンフィユー  0.8% 19
12 酒屋  0.8% 19
13 ヘネシー  0.7% 17
14 CAMUS  0.7% 17
15 NAPOLEON  0.6% 15
16 バー  0.6% 15
17 Cognac  0.6% 15
18 値段  0.6% 15
19 Hennessy  0.6% 14
20 シングルコニャック  0.5% 13
21 MARTELL  0.5% 12
22 カミュ  0.5% 12
23 酒  0.4% 11
24 HINE  0.4% 11
25 fine  0.4% 11
26 ナポレオン  0.4% 11
27 グラス  0.4% 11
28 アルマニャック  0.4% 10
29 価格  0.4% 10
30 Ne  0.4% 10
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2008年06月30日

オーダーメイドグラス

以前頼んでおいたグラスが出来てきた。
村山氏曰く、なかなか気に入るように出来なかったため時間がかかったとの事。

色は白瑠璃(はくるり)というシャンパンゴールド、八方屈という内面が八角形となているため、透過光の屈折が非常に美しい。また、ステム(足の部分)も一体成形なので、この部分でも光が遮られない。

ボウルが少し小さめで、リーデルコニャックに近い。

ところがなんと、こちらの方が香りの凝縮感が高いから驚き。リーデルソーヴィニヨンブランは、香りの広がりを楽しむ感じだが、それにはよほど力強いコニャックでないと、スカスカになってしまう。

ちなみに写真は、Ragnaud Sabourin Alliance No.20 Reserve Special
一格上がった感じさえある。

是非同じものが欲しいと言う方は、村山氏に頼めばなんとかしてくれるのではなかろうか。

glass2.jpg
posted by つぅ at 23:30| 東京 ☁| Comment(2) | TrackBack(0) | その他 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年06月21日

Hennessy No.1, Maison Brillet Centenaire 1900 - 2000 入手

このブログにも何度かコメントをいただいているコニャックコレクターのE氏から譲り受けたもの。
同氏はなんと飲むためではなく、純粋に集める楽しみだけでこのような珍しいボトルを買い集めていて、一度手に入れてしまうと、割と飽きてしまうのだそうな。

それでは、お酒にかわいそう(?)なので、ボトルなどには興味なく、あくまで中身勝負の私が譲り受け、しっかり味合わせていただこうと。

Maison Brillet Centenaire 1900 - 2000 (メゾンブリエ サントネール 1900-2000)は、ここにもあるが、その名の通り100年熟成もの。立派な木箱に入っているしシリアルナンバーまで振られてはいるが、個人的にはそのあたりにこだわりはない。

一方の Hennessy No.1(ヘネシー ニュメロ・アン)は、その名をどこで最初に目にしたかは覚えてない上、名前が一般的過ぎて検索のしようも無い。
しかし、その名に違わず、とっておきの限定品であったと記憶している。

今はまだ飲みかけのボトルが3本あるので、せめてどれかを飲みきってから開栓しよう。

posted by つぅ at 18:49| 東京 🌁| Comment(1) | TrackBack(0) | その他 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年06月02日

5月のアクセス解析

さて5月のアクセスは下記のとおり。
更新をさぼっていたため、ページビューはそれなりに減ったものの、訪問者が多いというのは、検索から来ているということだろう。

例によって検索ワードもあまり変化はないので、コニャックそのものでの検索自体が増えているというめでたい(?)状態なのかも。

訪問者数   ページビュー (カッコ内は4月)
2912(2686)  21514(29384)

1 コニャック  13.0% 405
2 飲み方  3.1% 95
3 田中屋  3.0% 94
4 目白  2.9% 91
5 cognac  2.5% 77
6 目白田中屋  2.0% 63
7 COGNAC  1.7% 54
8 コニャックファン  1.5% 46
9 ブランデー  1.3% 41
10 XO  0.9% 29
11 napoleon  0.9% 28
12 CAMUS  0.9% 28
13 ナポレオン  0.9% 27
14 NAPOLEON  0.8% 24
15 日本コニャック協会  0.8% 24
16 シングルコニャック  0.8% 24
17 璽献..  0.7% 21
18 酒屋  0.6% 20
19 ヘネシー  0.6% 20
20 値段  0.6% 20
21 エレヴ..  0.6% 20
22 XO  0.6% 19
23 Cognac  0.6% 19
24 カミュ  0.5% 16
25 酒  0.5% 15
26 アルマニャック  0.5% 15
27 MARTELL  0.5% 15
28 エレバージュ  0.5% 15
29 VSOP  0.5% 14
30 bar  0.5% 14
31 camus  0.5% 14
32 レミーマルタン  0.5% 14
33 バー  0.4% 13
34 コニャックの飲み方  0.4% 13
35 champagne  0.4% 13
36 ジャンフィユー  0.4% 12
37 xo  0.4% 12
38 Jean  0.4% 12
39 恵比寿  0.4% 12
40 Plus  0.4% 12
41 Ultra  0.4% 12
42 Ne  0.4% 12
43 ダニエルブージュ  0.4% 11
44 MONNET  0.4% 11
45 Fillioux  0.4% 11
46 HINE  0.4% 11
47 手作りグラス  0.4% 11
48 賞味期限  0.4% 11


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2008年05月08日

コニャック協会会員増加中

はばかりながら私も事務局などをさせていただいている日本コニャック協会。
いろいろやりたい事はあるのだが、なかなか出来ないでいる。

そんな中、最近急に申し込み者が増えてきた。
またまた何かメディアに取り上げられたのか、いよいよブームが来つつあるのか。
posted by つぅ at 23:07| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | その他 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年05月03日

4月のアクセス解析

さて4月のアクセスは下記のとおり。
更新をさぼっていたわりにはそれなりにアクセスがあって、ありがたいことである。


検索ワードもあまり変化はない感じ。

訪問者数   ページビュー (カッコ内は3月)
2686(2894)  29384(24211)

1 コニャック  12.8% 347
2 飲み方  3.8% 102
3 田中屋  2.6% 70
4 目白  2.4% 66
5 コニャックファン  2.4% 64
6 cognac  2.3% 61
7 COGNAC  2.0% 53
8 XO  1.5% 41
9 camus  1.3% 35
10 ブランデー  1.3% 34
11 NAPOLEON  1.2% 33
12 ナポレオン  0.8% 23
13 xo  0.7% 20
14 エレバージュ  0.7% 20
15 cognac  0.7% 20
16 ジャンフィユー  0.7% 19
17 HINE  0.7% 19
18 ウイスキー  0.7% 18
19 napoleon  0.7% 18
20 コニャックの飲み方  0.7% 18
21 目白田中屋  0.6% 17
22 値段  0.6% 17
23 賞味期限  0.6% 15
24 CAMUS  0.5% 14
25 価格  0.5% 14
26 hine  0.5% 14
27 Champagne  0.4% 12
28 ヘネシー  0.4% 12
29 Cognac  0.4% 12
30 Ne  0.4% 12
31 酒屋  0.4% 11
32 XO  0.4% 11
33 Plus  0.4% 11
34 Ultra  0.4% 11
35 シングルコニャック  0.4% 10
36 バー  0.4% 10
37 vsop  0.4% 10
38 RESERVE  0.4% 10
39 CAMUS  0.4% 10

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2008年04月21日

東京BAR10×10

東京BAR10×10 2008―ビジネスマンのための100店なる本が出ていたので買ってみた。

結構まだまだ知らないバーも多い。このあたりからも少しずつ試してみよう。
posted by つぅ at 21:44| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | その他 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年04月01日

3月のアクセス解析

さて3月のアクセスは下記のとおり。
特別宣伝していないこともあり、ページビューはぐっと落ちた。訪問者数があまり変わっていないということはリピータ率が上がったということなのかも。

検索ワードでいうと、相変わらず目白田中屋が目立つ。「シングルコニャック」が少し上がったのは雑誌掲載効果だろう。
ただ、そもそも「バー」という検索がほとんどされていない。基本的に家で飲むものということなのだろうか。

訪問者数   ページビュー (カッコ内は2月)
2894(2916)  24211(30563)


1 コニャック  11.0% 297
2 目白  4.7% 128
3 田中屋  4.7% 126
4 コニャックファン  2.7% 74
5 cognac  2.1% 57
6 COGNAC  1.8% 48
7 XO  1.4% 37
8 CAMUS  1.4% 37
9 ブランデー  1.2% 33
10 NAPOLEON  1.0% 28
11 ジャンフィユー  1.0% 27
12 napoleon  1.0% 27
13 xo  1.0% 26
14 HINE  1.0% 26
15 camus  0.9% 24
16 機械  0.9% 23
17 目白田中屋  0.7% 19
18 シングルコニャック  0.7% 19
19 チョコ  0.7% 19
20 Cognac  0.7% 18
21 璽献..  0.7% 18
22 値段  0.7% 18
23 コニャックとは  0.6% 17
24 VSOP  0.6% 15
25 extra  0.6% 15
26 otard  0.6% 15
27 ナポレオン  0.6% 15
28 エレヴ..  0.6% 15
29 reserve  0.5% 14
30 価格  0.5% 14
31 RESERVE  0.5% 14
32 バッカス  0.5% 13
33 カミュ  0.5% 13
34 賞味期限  0.5% 13
35 酒  0.4% 12
36 飲み方  0.4% 12
37 XO  0.4% 11
38 COURVOISIER  0.4% 11
39 アルマニャック  0.4% 10
40 ヘネシー  0.4% 10
41 wiki  0.4% 10
42 エレバージュ  0.4% 10
43 martin  0.3% 9
44 酒屋  0.3% 9
45 remy  0.3% 9
46 NAPOLEON  0.3% 9
47 Otard  0.3% 9
48 恵比寿  0.3% 9
49 ボトル  0.3% 9
50 Extra  0.3% 9
51 レミー  0.3% 9
52 レミーマルタン  0.3% 9

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2008年03月27日

日仏交流150周年

なにやら今年は日仏交流150周年らしい。
http://www.fr.emb-japan.go.jp/jp/150/index.html
http://jp.franceguide.com/home.html?NodeID=1550

どちらのサイトもコニャックについては触れていない。
ワインもそうかもしれないが、コニャックはフランスが世界に誇る名酒だと思うのに、まったく触れてないのは寂しい限り。

この際、コニャック大使としてフランス大使館から正式に認められてもいいとも思うのだが…
posted by つぅ at 20:46| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | その他 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年03月16日

Cognac 洋書到着

コニャック関連書物はこれまた数が少ない。そんなこともあって、たまに amazon.com(日本のでなく本家)を覗いて見ているなか、この際 used でもと買った。

Cognac
by Axel Behrendt (Author), Bibiana Behrendt (Author), Armin Faber (Photographer)

なにやら初版はドイツで1995年、英訳されたのが1997年らしい。

コニャック銘柄ごとにそれなりのカラー写真+解説があるので、眺めているだけでも結構楽しい。

posted by つぅ at 23:20| 東京 ☀| Comment(1) | TrackBack(0) | その他 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする