2007年11月06日

リーデル・ソーヴィニヨンブラン

常飲グラスをリーデルコニャックから同ソーヴィニヨンブランに変えた。
同じ銘柄でもエレバージュで飲むほうがうまいと感じていたからである。

ボリュームがあるので、発散してくる香りも蓄える香りも多く、飲むときにも強力に訴えかけてくる。なぜ、リーデルコニャックはあれほど小さいのだろう?
やはりXOクラスの香りの強烈なものには、この手の大きなグラスのほうが楽しめるといえよう。


posted by つぅ at 02:18| 東京 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | その他 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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