2007年11月27日

Hot Cognac?!

急に寒くなり、温かい飲み物が手放せなくなってきました。

Cognacを普通に嗜むことを前提に・・・
Cognacマニアのつう様には怒られてしまうかもしれませんが・・・

最近、おもしろいCognacの嗜み方を知りました。

「MARTELL CORDON BLEU×グレープフルーツジュース」1:2
これを沸騰しない程度に温めます。

グレープフルーツジュースのすっきり感と多少の苦味がスパイスとなっていますが、
CORDON BLEUの柔らかな甘さと香りは消えることなく芳醇です。

葡萄の香りとともに身体が温まります。

新しい嗜み方。
是非一度お試しあれ♪


posted by 長月 at 16:23| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | その他 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年11月25日

ブランデーを水で割るのは邪道?

昔「ブランデー、水で割ったらアメリカン」というCMがあった。サントリーVSOPのCMで、当時ブランデーの売れ行きがさえなかった時、水割りならウィスキー感覚で手軽に飲んでもらえるようになるかも、という意図だったと記憶している。

このCMが結局どれだけ売り上げに貢献したかはわからないが、ブランデーは水で割らないもの、という逆のイメージを強く植えつける結果になったのではなかろうか?

個人的にはもちろんいわゆるストレートばかりだが、そもそもストレートといっても実は「水割り」である。2回の蒸留後6〜70度の原酒に水をいれて大体40度に調整して出荷されている。ちょうどこのくらいが飲み口、香りの立ち方などが適度というだけで、個人の好みにより必ずしもこれがベストというわけではないだろう。

また、全く水を加えていない5〜60度(長期熟成によって自然に度数は下がる)の製品も存在する。これらに、自分が飲みやすい、おいしいと思うあたりまで加水することは、上記のことからも極めて自然である。

そういうわけで、ブランデーの「水割り」自体、特別邪道な訳ではないが、香りや味わいを薄めてしまうのは少々もったいないな、という感じである。ただ、どうしてもアルコールの強さになじめないが、コニャックは飲みたいという場合など、誰はばかることなく水割りで楽しんでみるのは大いに結構な事と思う。
posted by つぅ at 02:06| 東京 ☀| Comment(6) | TrackBack(0) | 雑学 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年11月20日

コニャックはおトク!

一般には高級酒と思われているコニャック。確かに焼酎の「いいちこ」などよりも高い。

お手ごろ価格のワインが1〜2,000円くらいなので、これと比べても高い。

しかし、焼酎はお湯割などで飲むとスルスルなくなり、2〜3日で終わり。
ワインは大抵あけたら一気に飲み干す。

一方、コニャックは食後または寝酒に50mlとして14日。仮に5,400円のものとして、1日あたり単価300円である。

しかもこの価格は私が2番目に好きな Jean Fillioux Tres Vieux のものであり、手ごろなものなら2〜3,000円で結構ある。
2,700円のものなら150円/日、ほとんど缶ビール1本である。

一方、高いほうに目を向けると、ワインなどは軽く2〜3万、スコッチのシングルモルトでもそれなりのものは同程度。ところがこれまた私の1番好きな、かつコニャックの究極とさえ感じている Jean Fillioux Reserve Familiale でさえ、わずか13,400円!

そもそもコニャックはワインを蒸留したものなのだから、ワインよりずっと高くて当たり前。また、ウィスキーの原料が小麦や他の穀類なのに、ずっと高価な葡萄が原料。
それなのに、このようなこなれた値段、これをお買い得と言わずして何と言う?

いや、冗談抜きで実際思っているより断然コストパフォーマンスは高いはず。だまされたと思って是非お試しを。
posted by つぅ at 01:33| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 雑学 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年11月19日

やはり60度は強烈

先日も書いたトレーダーズ・バー モルターリブスDaniel Bouju Brut de Fut Royal(ダニエルブージュ ブリュットドフーロワイヤル)が入った。

例によって強烈なインパクト。しかし、60度とは思えない味わいと香りがある。新樽熟成による漆黒のような色合いも特徴的。樽香、葡萄の香りともしっかり乗っていて、これまた15年とは思えない。

ちなみにこれも「シングルコニャック」である。
posted by つぅ at 01:00| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | テイスティング | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年11月17日

コニャック入りチョコ 季節限定 Bacchus

正確にはコニャックネタではないが、関連ということで。

冬の大定番『バッカス』

コニャックが入っている事になっているチョコ。アルコール分3.4%ということでバカにできない。お酒に弱い人なら1個でノックアウトかも。

高級コニャックV.S.O.Pが入っている、と書いてある。残念ながら銘柄は書いていない。ま、多分コニャックではないだろうが、ターゲット的にはどうでもいいことなのだろうと邪推。

とはいえ、お酒好きにはかなーり魅力的なチョコであるのは確か。会社のまわりでも毎年流行っている。ラムレーズン入りの『Rummy(ラミー)』(アルコール分3.7%)も結構うまい。

posted by つぅ at 12:02| 東京 ☁| Comment(1) | TrackBack(0) | 雑学 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年11月14日

今度は雑誌に掲載

目白田中屋さんからお知らせいただいた。

媒体:小学館雑誌「駱駝」2007年 12-1月号
タイトル:長寿の酒 オールド・シングル・コニャック続々上陸

雑誌のコンセプトは
『人生を重ね、辿り着くことが出来るできる自分だけの居場所。豊かなる時間を手にした今、そこで何をするべきか。『駱駝』は、好奇心旺盛な大人たちに、「夢を感動にかえる」術を提案し続ける生活誌です。』
だそうで、「上質なハッピーリタイアを実現するために役立つ情報が満載」だそうな。

こちらをみると、5〜60代の旅行好きがメインの読者層。

早速書店に行ってみると、結構ずっしりした雑誌。わずか1ページではあるが記事としては一番最初に載っている。

田中屋さん推奨ボトルが3本載っているが、それは問題あるかもなのでここでは秘密。
雑誌のコンセプトをうまく捕らえた銘柄なんだろうなぁと感心。飲んだことのないものが1本あるので、是非飲んでみたい。
posted by つぅ at 21:00| 東京 ☀| Comment(4) | TrackBack(0) | お知らせ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年11月13日

ブログランキング登録

少しづつではあるが、このブログの閲覧者も増えてきたようなので、ランキングに登録してみた。

にほんブログ村 洋酒ブログランキング

上記は参加ブログが少ないため、そこそこの順位。
これの上位カテゴリ「酒ブログ」はまだまだ。

人気ブログランキングの酒部門も登録したが、下手な事をすると票が分散して、非効率かも。

とりあえずこのまま様子をみてから、あちこちの知人に連絡して、リンクしてもらってみよう。
posted by つぅ at 01:09| 東京 ☁| Comment(1) | TrackBack(0) | その他 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年11月11日

やはり究極 Jean Fillioux Reserve Familiale

このブログでも究極とか最高とか誉めまくりの銘柄、Jean Fillioux Reserve
Familiale(ジャンフィユー レゼルブファミリアル)。個人的にそう思ってるだけ
で、実は世の中的にそうではないのかも、などとも思っていた。
というのも、レミーマルタンなど、ルイXIIIまでクラスを上げて飲んでいっても、Jean Fillioux のような方向を目指しているとは思えなかったからである。
これはヘネシーにしても然り。

そんな中での先日の取材。いろいろ皆さんの話を聞くと、やはり Jean Fillioux 評価は極めて高い。
本当のところは Jean Fillioux のような方向を目指したいのだが、技術的に極めて困難で、作りたくても作れないというのが実態らしい。
また、大手の場合、生産量が多くなっても同一品質を保たなければいけないわけで、必ずしも高品質原酒だけを使えるわけではない、と。

大手は大手で大変かもしれないが、このような小さな農家は大手に押されて存続が厳しいところも多いらしい。Jean Fillioux がなくなることだけは避けたいので、微力とは言え極力多く買っていきたい。
posted by つぅ at 23:38| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | その他 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年11月09日

バー Ne Plus Ultra にて

以前よりこのブログにコメントをいただいている海老沢さん。
http://cognacfan.com/article/51757603.html#comment
http://cognacfan.com/article/63023194.html#comment

コメントを見る限りかなり詳しい方であることが伺われる。コニャック協会の試飲会にもボトルを提供いただけるなどとのお申し出があったので、Ne Plus Ultra にお越しいただき、コニャック談義。

予想を越えるマニア度に驚嘆。その情報量にも驚いたが、もっと恐るべきことに、特においしいと思っているわけではないということ。何やら珍しいボトルを集めるのが、小さいころからの趣味だそうで、かなりレアものもお持ちなのにそれが飲用ではないと。

いろいろな楽しみ方があるものだ。
posted by つぅ at 20:42| 東京 ☁| Comment(2) | TrackBack(0) | その他 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年11月08日

今度は産経新聞に掲載

先日取材を受けたやつが掲載され見本紙が届いたので、またまたこっそり公表。

日付:2007年11月3日(土)
媒体:産経新聞 25面(カラー約1/3面)

今回は「シングルコニャック」という言葉を全面に出さないようにしすぎたかも。
あと、お勧めに Jean Fillioux を入れるように言わなかったのも失敗だったかも。

コニャック協会のURLは特別に言わなかったこともあり、特別アクセスは増えていない。今回は「コニャックファン」という肩書きが入っていないこともあり、こっちもあまり増えてないが、「目白田中屋」という検索ワードは結構散見される。

やはりホームページ必要じゃないっすか?>田中屋さん(笑
posted by つぅ at 01:00| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(1) | その他 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年11月07日

グミんちゅ

はばかりながら妹夫婦がグミのブログを始めた。その名もグミんちゅ
どうも義弟のほうがグミマニア(オタク?)らしい。
よろしければ、そちらも覗いてやってください。
posted by つぅ at 01:22| 東京 🌁| Comment(1) | TrackBack(1) | その他 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年11月06日

リーデル・ソーヴィニヨンブラン

常飲グラスをリーデルコニャックから同ソーヴィニヨンブランに変えた。
同じ銘柄でもエレバージュで飲むほうがうまいと感じていたからである。

ボリュームがあるので、発散してくる香りも蓄える香りも多く、飲むときにも強力に訴えかけてくる。なぜ、リーデルコニャックはあれほど小さいのだろう?
やはりXOクラスの香りの強烈なものには、この手の大きなグラスのほうが楽しめるといえよう。
posted by つぅ at 02:18| 東京 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | その他 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年11月04日

価格帯別お勧めシングルコニャック

以前書いた「価格帯別お勧めコニャック」が、左の新着から消えて久しい上、シングルコニャックで検索してくる人がずいぶん増えたこともあり、またまた個人的な好みによるお勧め銘柄を載せてみます。

ここでの「シングルコニャック」は、自家農園、自家蒸留のもの(プロプリエテコニャック)を指しています。

¥3,000 クラス

Jean Filliou Coq d'Or(ジャンフィユー コックドール)
シングルコニャックを語る上では絶対に外せないジャンフィユー。
この価格帯ではありえないほど、香りと味わいのバランスが取れた1本。まずはここからでしょう。

Frapin V.S.O.P.(フラパン VSOP)
コニャック地方の一等地、グランドシャンパーニュ地区に広大な畑とシャトー(フォンピノ城)を持つフラパン。独特の個性を持ち、豊かな葡萄の香りはこのクラスでも十分味わえます。


〜¥5,000 クラス

Jean Fillioux Napoleon(ジャンフィユー ナポレオン)
Jean Fillioux CEP d'Or(ジャンフィユー セプドール)

どちらも名門ジャンフィユー家の名に恥じない逸品です。価格の割りに熟成香の乗りがすばらしいです。

Frapin Chateau FONTPINOT(フラパン シャトーフォンピノ)
独特の葡萄の香りがしっかりしており、個性的な味わいが広がります。

¥5,000〜¥8000

Jean Fillioux Tres Vieux(ジャンフィユー トレヴュー)
このブログにも何度も登場する逸品。ヘネシーやレミーの格上であるエクストラを凌駕する香りと味わいの高次元での融合。値段も手ごろで満足度の極めて高いセレクションです。

DANIEL BOUJU BRUT de FUT Royal 15(ダニエルブージュ ブ リュットドゥフーロワイヤル15)
狂信的に品質にこだわってるというダニエルブージュ家の15年もの。樽出しそのままで60度。強烈な一口目のインパクトから繊細さが徐々に花開く変化を味わえる銘品です。

Domaine Frapin Vieille Grand Champagne(ドメーヌフラパン ヴィエイユグランドシャンパーニュ)
最近ユーロが上がっているため、コニャックも微妙に値上がりつつあり、これも一つ上の価格帯になってしまってます。熟成が15年程度と若いのですが、既にかなりの熟成香を放ち、味わいもこの手のシングルコニャックにありがちな単調なものではなく、しっかりとしたふくよかさを感じさせ、フラパン独特の個性とあいまって非常に楽しめる一本です。


¥8,000〜

Jean Fillioux Reserve Familiale(ジャンフィユー レゼルヴファミリアル)
代々ヘネシーのマスターブレンダーもつとめるジャンフィユー家の取って置きの1本。
瞬く間に広がる溶けるような芳香、口の中を満たす上品な葡萄の味わい、いつまでも続くグラスの残り香、飲むものに与える幸せ感は計り知れないものがあります。コニャックの究極の逸品と言っても過言ではないでしょう。

Ragnaud Sabourin Florilège(ラニョーサブラン フロリレージュ)
ラニョーサブランはシングルコニャックの中でも結構ファンが多いように感じます。しかし、個人的には Reserve Speciale(レゼルヴスペシアル), Fontvieille(フォンヴィエイユ)とも、香りはいいのですが味わいがどうも寂しい感じが否めません。しかし、45年熟成の Florilege(フロリレージュ)は、これらを上回る芳香の上、味わいの広がりも深く、グランドシャンパーニュの長期熟成酒というものがどれほどのものかをしっかり味わえます。


これらのほとんどは目白田中屋さんで買うことができますし、リカーヴィラアイザワさんならネットで買うこともできます。もちろん上記リンク先でも買えます。
ヘネシーやレミーマルタンでは味わえない、香り高きプロプリエテコニャックの世界を是非とも体験してみてください。

posted by つぅ at 16:56| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | お勧め銘柄 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年11月03日

Frapin VIP XO

Frapin は結構好きなタイプなので、買い置きしておいたもの。なにせ、ヤフオクでいろいろ買ってしまってるため、なかなか順番が回ってこなかった。
Frapin V.I.P. XO(フラパン VIP XO)

ボトル下部の装飾は24K。グランドシャンパーニュの「シングルコニャック」。フラパン家はグランドシャンパーニュの中でも一等地、しかも最大の自社畑をもち、その葡萄の木は50年掛けて理想的なスタイルに育てられる。

Frapin VIP XO

1.飲む前の香り
☆☆☆☆
2.口に入れたときの口腔から鼻腔に抜ける香り、味わいの広がり
☆☆☆
3.飲んだ後の口内に残る余韻
☆☆☆
4.グラスの残り香
☆☆☆
5.総合(幸せ度)
☆☆☆

Frapin 家の伝統を受け継いだ長期熟成酒。上品だが力強い香り、すっきりとした飲み口、しっかりとした葡萄の味わいとなかなかの銘品である。Domaine Frapin Vielle を上品にしたような感じとは言えるが、やや個性が乏しい感じは否めない。

frapinxo.jpg
posted by つぅ at 23:37| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | テイスティング | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年11月01日

久しぶりにアクセス解析

新聞効果がどの程度あるか興味深かったが、訪問者数はそれほど増えていない。

興味深いのは訪問あたりのビューが大きく増えていること。たまたま来たというより、
積極的に検索でたどり着いてきているということだろうか。

検索ワードは、なぜか2位に「コニャックファン」が。あちこちで吹聴しているせいだろうか。
また10/18に初めて出てきた言葉「シングルコニャック」はなんと同率4位。
もちろん、9月のキーワードには無い。
レイモンラニョー、ラニョーサブランなどシングルコニャック銘柄も目立つ。
来月はどうなるだろうか?


訪問者数 ページビュー (カッコ内は9月)
875(731)  5243(2912)

1 コニャック  11.1% 72
2 コニャックファン  5.9% 38
3 cognac  4.5% 29
4 ジャンフィユー  1.7% 11
5 XO  1.7% 11
6 CAMUS  1.7% 11
7 シングルコニャック  1.7% 11
8 COGNAC  1.5% 10
9 Plus  1.5% 10
10 Ultra  1.4% 9
11 Ne  1.4% 9
12 OTARD  1.2% 8
13 日本コニャック協会  1.1% 7
14 トレヴュー  1.1% 7
15 ラニョー・サブラン  0.9% 6
16 MARTELL  0.9% 6
17 カミュ  0.9% 6
18 ブランデー  0.9% 6
19 レイモンラニョー  0.9% 6
20 値段  0.9% 6
21 ケルト  0.9% 6
22 ヘネシー  0.8% 5
23 エレヴ..  0.8% 5
24 ネプラスウルトラ  0.8% 5
25 璽献..  0.8% 5
26 Baccarat  0.6% 4
27 レミーマルタン  0.6% 4
28 XO  0.6% 4
29 jean  0.6% 4
30 六本木  0.6% 4
31 Cognac  0.6% 4
32 fillioux  0.6% 4
33 otard  0.6% 4
34 SUPREME  0.6% 4
35 テセロン  0.6% 4
36 napoleon  0.6% 4
37 \x83R\x83j\x83\x83\x83b\x83N  0.6% 4
38 ピエールクロワゼ  0.6% 4
39 コニャックとは  0.6% 4
40 飲み方  0.6% 4
41 bar  0.5% 3
42 LHERAUD  0.5% 3
43 目白  0.5% 3
44 CORDON  0.5% 3
45 ???..  0.5% 3
46 恵比寿  0.5% 3
47 KELT  0.5% 3
48 Otard  0.5% 3
49 酒  0.5% 3
50 古田浩二  0.5% 3
51 フランス  0.5% 3
52 ragnaud  0.5% 3
53 wiki  0.5% 3
54 田中屋  0.5% 3
55 BACCARAT  0.5% 3
56 ファン  0.5% 3
57 エレバージュ  0.5% 3
58 コニャック協会  0.5% 3
59 Josephine  0.5% 3
60 バー  0.5% 3
61 フラパン  0.5% 3
62 VSOP  0.5% 3
63 frapin  0.5% 3
64 CARAFE  0.5% 3
posted by つぅ at 21:13| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | その他 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする